ミセス・エイジストとは

-日本一美しい夫人-

2017年8月4日(エイジングの日)に「エイジストの日」に最もふさわしい女性として、日本一美しい夫人「ミセス・エイジスト2017」を選定するイベントを表参道 le conte(ル・コンテ)にて開催しました。食事や運動、コスメやサプリメントなどについてエイジングケアへの高い意識を持ち、普段からエイジングケアの習慣を続ける40代・50代の女性4,746人の中から、すっぴんの肌と普段から行っているエイジングケアの方法を選考の基準として、株式MEJ社員がファイナリスト6名を選出。イベント当日には、日本一美しい夫人を自負するデヴィ夫人が審査員長として登場いたしました。


エイジストシリーズ

キレイを終わらせない「AGEST」シリーズ

AGEST(エイジスト)シリーズは「キレイを終わらせない」をテーマに開発された、サプリメントと美容液のWエイジングケアブランド。
体の中と外、両方からの「Wエイジングケア」ですべての年齢を重ねた女性へハリ・ツヤのある毎日を。商品ラインナップは【次世代の植物幹細胞エキス配合美容液 STEM ESSENCE(ステムエッセンス)】と【高級馬プラセンタ配合サプリメント INNER BEAUTY SUPPLEMENT(インナービューティサプリメント)】の2つ。本気で始めるエイジングケアで「キレイを終わらせない」日々を実感してみませんか?

ブランドサイトへ >>

審査委員長

-デヴィ夫人-



年齢を重ねることの魅力「経験と自信」

当日は美しい赤いドレスで登壇したデヴィ夫人は美の秘訣や独自のエイジングケア方法のほか、年齢を重ねることの魅力について「年齢を重ねることで沢山の経験をし、その経験が自信につながり美しさにもつながる」とお話しいただきました。最後、6名のファイナリストの中から「ミセス・エイジスト2017」を選定していただいた際には、「皆さんお綺麗で美貌に驚かされた」とコメント。

ファイナリスト

ファイナリストに選出された6名の女性を紹介

エイジストシリーズ

【ミセス・エイジスト】津村智子(59)さん

ファイナリス6名の名から栄冠に輝いた津村智子(59)さん。
姿勢も美しく、来年還暦をむかえるようには見えない津村さんですが、日ごろのエイジングケアについて「私のエイジングケアは自分の可能性を信じて好きなことを一生懸命やる。そして、いつまでも女性としてかわいくてキレイでいたいという思い」とコメント。また「すごくうれしい。自分も来年60歳です。少しずついろんな不安を抱えた。でも、ずっとキレイでいたいという思いでいっぱい。今回、エントリーさせていただいて、この場に立たせていただいて選ばれるなんて…」と喜びの声も。
外面だけではなく内面からの想いも、年齢を重ねてもいつまでも美しくいる秘訣なのかもしれません。

ギャラリー

「AGEST」シリーズ

本気でエイジングケアを考えるあなたへ

ブランドサイトへ >>